月曜日から慌ただしい一週間のスタート
お疲れ様です。
今日は月曜日。また新しい一週間が始まりました。
月曜日からなかなか慌ただしい一日で、「疲れたなぁ」と思いながら一日を終えました。
今日は特に、「時間が経つのは本当に早い」ということを強く感じる出来事がありました。
「あとでやろう」が一番危ない
仕事では、お客様へ提出する書類には当然期限があります。そこはしっかり守らなければいけません。
一方で、社内で処理する書類になると、「あとでやろう」「時間がある時にやろう」と思ってしまいがちです。
すると、不思議なもので、気づけば一週間が過ぎ、さらに気づけば一か月経っていた…なんてこともあります。
「後でやればいい」が積み重なると、結局は自分の仕事を増やしてしまいます。
そんなことを考えながら、少し反省する一日でもありました。
通所だからこそ出会える景色がある
今日は送迎で、車で20分ほど離れた場所まで行く機会もありました。
普段なかなか通らない道を走っていると、とても景色のいい場所があり、「休日にゆっくり来てみたいな」と思えるような風景が広がっていました。
入所施設で働いていた頃は、施設の中で過ごす時間がほとんどでした。
でも通所施設では外へ出る機会も多く、こうして季節の景色や地域の風景に触れられるのは、この仕事ならではの魅力なのかもしれません。
そんな小さな発見があるのも、通所で働く楽しさの一つだと感じています。
書類仕事が教えてくれた「人生の時間」
今日は少し早めに仕事を終えることができたので、家でゆっくりする時間も作れそうです。
とはいえ、明日からは月末の業務が待っています。朝から忙しくなりそうですが、一つひとつ落ち着いて取り組んでいきたいと思います。
そして今日、一番強く感じたことがあります。
書類仕事をしていて改めて思ったのは、人生も時間も、本当にあっという間に過ぎていくということです。
「そのうちやろう。」
「時間ができたらやろう。」
そう思っていることは、案外そのまま何か月、何年と過ぎてしまうものです。
だからこそ、本当にやりたいことや挑戦したいことは、思った時に一歩でも動いてみることが大切なのだと思いました。
まとめ|やりたいことは「今」が一番早い
仕事の中の何気ない出来事でしたが、今日は人生について考えさせられる一日になりました。
時間は誰にでも平等ですが、過ぎ去る速さは想像以上です。
だからこそ、「いつか」ではなく「今できること」を一つずつ積み重ねていきたいと思います。
明日からまた忙しい日が続きますが、一日一日を大切に過ごしていきたいと思います。
今日も一日、お疲れ様でした。