【今週もお疲れ様でした】一人の時間が教えてくれた、家族のありがたさ

今週も無事に仕事を終えて

お疲れ様です。

今日で今週の仕事が終わりました。

土曜日ということもあり、比較的落ち着いた一日。平日に比べると慌ただしさも少なく、明るいうちに定時で帰ることができました。

「明るい時間に帰れる。」

それだけで少し心に余裕が生まれるものですね。

 

思わず引き返した帰り道

帰宅途中、ふと頭をよぎったことがありました。

「事業所の戸締まり、大丈夫だったかな?」

気になってしまい、一度車を引き返して確認することに。

結果は、、

きちんと施錠されていました!!

自分が閉め忘れたわけではありませんでしたが、「誰かがしっかり確認してくれていたんだ」と思うと、職場の仲間に感謝の気持ちが湧いてきました。

こうした何気ない安心感も、チームで働く良さなのかもしれません。

 

久しぶりの一人時間

今週末は、妻と子どもたちが妻の実家へ帰っているため、久しぶりに一人で過ごす週末になります。

独身の頃は、一人で過ごすことが当たり前でした。

自由な時間があり、それが特別だと感じることもありませんでした。

でも、結婚して家族ができた今は違います。

一人の時間は貴重ですが、それ以上に家族がそばにいる日常のありがたさを感じます。

 

子どもに会えない寂しさ

一緒にご飯を食べ、一緒に眠り、たくさん笑い合う。

そんな当たり前の日常が、一日、二日なくなるだけで少し寂しく感じます。

「一人の時間が欲しい。」

そう思うこともありますが、いざ一人になると子どもの笑顔が恋しくなるものですね。

きっとテレビ電話をしながら、子どもたちの元気な顔を見て安心するのだと思います。

 

家族の幸せのために

仕事を頑張る理由は人それぞれですが、私にとっては家族の存在が一番大きな支えです。

家族が笑顔で過ごせるように。

子どもたちが健やかに成長できるように。

そのためにも仕事をしっかり続けながら、自分自身の体も大切にしていきたいと思います。

ですがまぁ、頑張りすぎず、”それなりに”頑張ろうと思います。

なんでもやり過ぎは良くないです。

 

まとめ

今週も無事に仕事を終えることができました。

明るいうちに帰宅できたこと、仲間に感謝できたこと、そして家族の大切さを改めて感じられたこと。

何気ない一日でしたが、小さな幸せがたくさん詰まった一日だったように思います。

来週もまた、やっていきたいと思います。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。